アンコール遺跡群旅行〜初日
子供の頃から絶対に行きたかったカンボジアのアンコール遺跡群〜念願かなって行ってきました
バンコクからはバンコクエアウェイズという航空会社がシェムリアップ空港まで直行便を運行しています。
朝7時半のフライトで約45分、アンコール遺跡群への入口、「シェムリアップ空港」に到着です。

国際空港ですが、こじんまりとしていてかわいい〜
空港にはこれから4日間お世話になる日本語ガイドのラムールさんが迎えに来てくれ、早速アンコールトムへ向かいました。
遺跡群に入る前のチェックポイントで各遺跡共通のチケットを買います。
私達は3日券(US$40)を購入しました。
顔写真入りで日付をいれパウチしたもの〜。
ほとんどの遺跡の入口で提示を求められました。
写真と実物をマジマジとみられます・・・。。。
ドジママ、3年前の写真だったんですが、なんとかクリアです(笑)。
アンコールトムへ向う途中で見えてきたのは・・・・アンコールワット
「ついに来たんだわ〜(涙)」と感動でした〜。
車はそのまま走り、アンコールトム・・・南大門へ。

アンコール・トムへの入口です。
そして車で数分すすむと・・・アンコール・トムの中心寺院として建てられたバイヨンに到着です!

大きな観音菩薩様のお顔が東西南北の4面に彫られています。
写真は一つの塔だけですが、境内の中には49の4面塔があるとのこと。
中に入るとどこを見ても慈悲深い菩薩様の微笑みにつつまれます。
バイヨンからは徒歩で各遺跡観光〜。
3層からなるピラミッド型をした寺院・バプーオン、同じくピラミッド型の建物のピミアナカス宮殿などを見つ象のテラスへ。

象さんいっぱい〜
その後、ライ王(日本でいうと閻魔大王)のテラスを見学し、ランチタイム
その後ホテルにチェックインし、しばし休憩。
その後はさっき通り過ぎたアンコールワットへ♪

お堀の水面に写る姿もまたいいですね♪
第一回廊にはヒンドゥー教の神話〜「ラーマヤナ」「マハーバラタ」をモチーフにした見事な浮き彫りが施されています。
第二回廊には美しいデバター(女神)のレリーフも。
それはそれは細かい細工が施されていて見とれてしまいます。
そして第三回廊へ・・・・
「
」とんでもない傾斜!!
おまけにつかまる場所が階段だけ。。。
「え゛〜」と思いつつ、きたからにはいけるところは行かねば!の精神で登りました。
登りの時の写真でなんだか余裕っぽいですね。でも登った後に下を見ると死の恐怖を感じます
こちらに登る階段は4面にあるんですが、手すりがあるのは1面だけ・・・
下りは・・・唯一手すりがある斜面を選びました。
でも、その面はは長蛇の列で1時間位並びました。でもでも手すりは命綱です!
「行きはよいよい、帰りは怖い」ってことですね。。。
恐怖の後は夕日を眺める絶景ポイント〜プノンバケンへ。
朝から歩け歩け&登れ登れ大会で疲れた体に鞭打ち、山登り
曇っていたので最高の夕焼けではないかもしれませんが、ひたってしまいました。

バンコクからはバンコクエアウェイズという航空会社がシェムリアップ空港まで直行便を運行しています。
朝7時半のフライトで約45分、アンコール遺跡群への入口、「シェムリアップ空港」に到着です。

国際空港ですが、こじんまりとしていてかわいい〜
空港にはこれから4日間お世話になる日本語ガイドのラムールさんが迎えに来てくれ、早速アンコールトムへ向かいました。
遺跡群に入る前のチェックポイントで各遺跡共通のチケットを買います。
私達は3日券(US$40)を購入しました。
顔写真入りで日付をいれパウチしたもの〜。
ほとんどの遺跡の入口で提示を求められました。
写真と実物をマジマジとみられます・・・。。。
ドジママ、3年前の写真だったんですが、なんとかクリアです(笑)。
アンコールトムへ向う途中で見えてきたのは・・・・アンコールワット
「ついに来たんだわ〜(涙)」と感動でした〜。
車はそのまま走り、アンコールトム・・・南大門へ。

アンコール・トムへの入口です。
そして車で数分すすむと・・・アンコール・トムの中心寺院として建てられたバイヨンに到着です!

大きな観音菩薩様のお顔が東西南北の4面に彫られています。
写真は一つの塔だけですが、境内の中には49の4面塔があるとのこと。
中に入るとどこを見ても慈悲深い菩薩様の微笑みにつつまれます。
バイヨンからは徒歩で各遺跡観光〜。
3層からなるピラミッド型をした寺院・バプーオン、同じくピラミッド型の建物のピミアナカス宮殿などを見つ象のテラスへ。

象さんいっぱい〜
その後、ライ王(日本でいうと閻魔大王)のテラスを見学し、ランチタイム
その後ホテルにチェックインし、しばし休憩。
その後はさっき通り過ぎたアンコールワットへ♪

お堀の水面に写る姿もまたいいですね♪
第一回廊にはヒンドゥー教の神話〜「ラーマヤナ」「マハーバラタ」をモチーフにした見事な浮き彫りが施されています。
第二回廊には美しいデバター(女神)のレリーフも。
それはそれは細かい細工が施されていて見とれてしまいます。
そして第三回廊へ・・・・
「
」とんでもない傾斜!!
おまけにつかまる場所が階段だけ。。。
「え゛〜」と思いつつ、きたからにはいけるところは行かねば!の精神で登りました。

登りの時の写真でなんだか余裕っぽいですね。でも登った後に下を見ると死の恐怖を感じます
こちらに登る階段は4面にあるんですが、手すりがあるのは1面だけ・・・
下りは・・・唯一手すりがある斜面を選びました。
でも、その面はは長蛇の列で1時間位並びました。でもでも手すりは命綱です!
「行きはよいよい、帰りは怖い」ってことですね。。。
恐怖の後は夕日を眺める絶景ポイント〜プノンバケンへ。
朝から歩け歩け&登れ登れ大会で疲れた体に鞭打ち、山登り
曇っていたので最高の夕焼けではないかもしれませんが、ひたってしまいました。

ブログはじめます♪
みなさまこんにちは♪
バンコクに来てもう5ヶ月も経ってしまいました。
引っ越して落着いたらすぐにでもブログをはじめようと思っていたのですが、
ドバイを離れるとき最悪なことがおきてしまいました。
航空会社のミスでドジ太(キジトラ・♂・6才)が行方不明にされてしまったのです。
完全に自分たちのミスでありながら、その時の職員の応対はひどいもので、
ショックを受けている私達をどん底に落とすものでした。
もう思い出したくもありません・・・・。
あまりのショックでこちらにきてからも毎日泣いている状態・・・、
何もする気がおきず今にいたってしまいました。
以前のブログでは「ドジ太日記」を楽しみにしてくれてた方も多く、私も写真を撮って一言書くのがとても楽しかったんですが、今はまだ再開することはできません。
いつかドジが誰かの前にひょこっと顔をだしてくれ、埋め込んだマイクロチップから身元がわかり、私達のもとに戻ってきてくれたら・・・その時は「ドジ太日記」、即再開します!
それまではバンコクでの何気ない日常生活を紹介していきますね。
毎日は難しいと思いますが、できる範囲で更新していきたいと思っています。
ではでは「砂漠の国からこんにちは」改め「微笑みの国からこんにちは」、よろしくお願いいたします♪
バンコクに来てもう5ヶ月も経ってしまいました。
引っ越して落着いたらすぐにでもブログをはじめようと思っていたのですが、
ドバイを離れるとき最悪なことがおきてしまいました。
航空会社のミスでドジ太(キジトラ・♂・6才)が行方不明にされてしまったのです。
完全に自分たちのミスでありながら、その時の職員の応対はひどいもので、
ショックを受けている私達をどん底に落とすものでした。
もう思い出したくもありません・・・・。
あまりのショックでこちらにきてからも毎日泣いている状態・・・、
何もする気がおきず今にいたってしまいました。
以前のブログでは「ドジ太日記」を楽しみにしてくれてた方も多く、私も写真を撮って一言書くのがとても楽しかったんですが、今はまだ再開することはできません。
いつかドジが誰かの前にひょこっと顔をだしてくれ、埋め込んだマイクロチップから身元がわかり、私達のもとに戻ってきてくれたら・・・その時は「ドジ太日記」、即再開します!
それまではバンコクでの何気ない日常生活を紹介していきますね。
毎日は難しいと思いますが、できる範囲で更新していきたいと思っています。
ではでは「砂漠の国からこんにちは」改め「微笑みの国からこんにちは」、よろしくお願いいたします♪

、タコとキュウリの明太マヨネーズ、山菜シメジおろし和え、わかめサラダ、鶏とブロッコリーの黒ごまニンニク味噌和え、お麩の味噌汁、ごはん。


