ごはん日記〜11月26日昼
NHKワールドプレミアムで12時からJリーグ中継がある!とのことで、休日にはめずらしくお家ランチになりました

具沢山のあんかけスパゲティー、四角豆のサラダ、鶏とキャベツのスープ。
以前、名古屋から遊びにきたドジパパのお友達に頂いた「ヨコイのソース」があったので使ってみました

ドジママ、実は「あんかけスパゲディー」を食べるのはこれが初めて。
中学に入るまでお隣の三重県に住んでいて、名古屋にはよく行ったんですけどね〜。。
ドジパパはかなり腹ペコだったらしく、「パスタも具もとにかくいっぱいにして!」とのリクエスト〜箱に書いてあった例を無視し、冷蔵庫内で使えそうなものを総動員〜
大皿から溢れんばかりのとんでもない量になりました〜(笑)
ドジパパ、本当におなかペコペコだったようで、この量の8割はおなかのなかへ〜。
ドジママ、作っている途中になんだか満足してしまい、出来上がった頃にはめずらしく食欲
。。食べてもらえてよかったです♪
サラダに使った四角豆、調理前はこんなお姿

軽くゆでて輪切りでいただくとサクサクした食感でけっこうおいしいです
日本では見たことがなかったんですが、沖縄なんかではお料理に使うみたいですね〜
Jリーグ中継は「FC東京
浦和レッズ」
ドジママはどちらかの積極的なサポーターというわけではないので、各選手の活躍を見ていました
ドバイにいた頃、ワールドユース(2003年)やアテネ五輪予選が行われたり、今のユース世代が合宿にきたり、A代表を近隣諸国まで応援に行ったり〜サッカー選手を間近で応援する機会が多かったので、その後がどうしても気になってしまう
特に若手選手の活躍はなんだかとってもうれしい〜♪
「キャー○○くん♪」というより「立派になったねぇ〜(涙)」と母の心境ですが(笑)。
中継していた試合は0−0でしたが、ガンバ、がんばりましたね〜(シャレじゃありません
)!!
このまま浦和レッズの優勝かなと思ってたのでびっくりでした
優勝の行方、どうなるでしょうね〜。

具沢山のあんかけスパゲティー、四角豆のサラダ、鶏とキャベツのスープ。
以前、名古屋から遊びにきたドジパパのお友達に頂いた「ヨコイのソース」があったので使ってみました

ドジママ、実は「あんかけスパゲディー」を食べるのはこれが初めて。
中学に入るまでお隣の三重県に住んでいて、名古屋にはよく行ったんですけどね〜。。
ドジパパはかなり腹ペコだったらしく、「パスタも具もとにかくいっぱいにして!」とのリクエスト〜箱に書いてあった例を無視し、冷蔵庫内で使えそうなものを総動員〜
大皿から溢れんばかりのとんでもない量になりました〜(笑)
ドジパパ、本当におなかペコペコだったようで、この量の8割はおなかのなかへ〜。
ドジママ、作っている途中になんだか満足してしまい、出来上がった頃にはめずらしく食欲
。。食べてもらえてよかったです♪
サラダに使った四角豆、調理前はこんなお姿

軽くゆでて輪切りでいただくとサクサクした食感でけっこうおいしいです
日本では見たことがなかったんですが、沖縄なんかではお料理に使うみたいですね〜
Jリーグ中継は「FC東京
浦和レッズ」
ドジママはどちらかの積極的なサポーターというわけではないので、各選手の活躍を見ていました
ドバイにいた頃、ワールドユース(2003年)やアテネ五輪予選が行われたり、今のユース世代が合宿にきたり、A代表を近隣諸国まで応援に行ったり〜サッカー選手を間近で応援する機会が多かったので、その後がどうしても気になってしまう
特に若手選手の活躍はなんだかとってもうれしい〜♪
「キャー○○くん♪」というより「立派になったねぇ〜(涙)」と母の心境ですが(笑)。
中継していた試合は0−0でしたが、ガンバ、がんばりましたね〜(シャレじゃありません
)!!
このまま浦和レッズの優勝かなと思ってたのでびっくりでした
優勝の行方、どうなるでしょうね〜。
映画三昧
バンコクでは最近、たて続けに日本映画が上映されています
日本では随分前に公開されたものばかりですが、娯楽の少ないバンコクでは貴重な存在〜
一通り見に行く事にしています。
ハリウッドの大作映画も公開されてますけどね、理解する英語力が・・・。
ドバイ時代はそれでも色々見に行っていましたが、後で日本語字幕版を見たとき、ちゃんと理解できてたなぁと思えたのは“アニメ”の「ファインディングニモ」と“結末とキャラを知っていた”「スターウォーズ・エピソード3」くらいだったでしょうか。。。。
まずはこちら〜「村の写真集」

徳島県の山間部の村を舞台に、近い将来ダムの底に消えてしまう村の美しさを写真に残したい!というところからはじまる物語
古くからある写真店の店主の昔ながらのがんこ親父と、カメラマンになる為に都会に出たものの、なかなか思い通りにはいかず行き詰まった生活を送る息子に白羽の矢がたち、村民の家族写真を1軒1軒訪ねて写真に残していくお話です
特に大事件がおこることもなく、物語は淡々とすすむんですが、村の自然の美しさ、深さ、そして村民の皆様のなんともいえない笑顔を見ていると自然に涙がこぼれてきました
あまり期待しないで行ったんですが(ごめんなさい
)心にしみいるいい作品でした
こちらは、イラクでおきた日本人人質事件を思い起こさせる作品

「バッシング」。
主人公の女性は中東でボランティア活動をしていた時に武装勢力に襲われ人質になり、無事解放されたものの帰国後自己責任を問われ激しいバッシングにあい、その生活を描いた作品。
本人だけでなく、家族や家族が勤める会社にまで嫌がらせは広がり、苦悩の日々のなかでますますがんこになっていく主人公。
・・・・申し訳ないんですが、ドジママはこの作品がいったい何を伝えたかったのか分かりませんでした
意地を張り、他人にも家族にも心を閉ざし殻の中にこもってしまったような主人公・・・。日本中から非難をあびる辛さは想像できないほどのものでしょうけど。。。
そうなってしまって・・・だから何を言いたいの?という感じで、見終わった後にモヤモヤ感が残るだけでした。。。。
そんな感じだったので気になってしまったのが「字幕のズレ」
こちらで公開される日本映画には、英語とタイ語の字幕がはいります。
タイ語は置いておいて、英語の方なんですが、明らかに1セリフ分?1会話分?遅れてたまま数分間続くシーンがあって。
英語と日本語の文法の違いうんぬんではなく、はっきりと遅れていて。。。。
最後に主人公が話した話は、その前に話した話の字幕〜〜〜画面は次の場面にいくので、最後のお話の字幕はカットです
これってタイだから?日本で公開されている外国映画でもあるのかしら??
上記2作品は以前ご紹介した、昔ながらの映画館とシネコンの間位の映画館で見たんですが、こちらは最新設備のシネコンでみてきました〜

「日本沈没」。
こちらの作品はメジャーですし、ストーリーを説明するまでもないですね
迫力の特撮映像に圧倒されっぱなしの2時間〜
出演者も豪華だし、まさに超大作という言葉がぴったりですね。
この迫力はお家でDVDでは感じられなかったと思うので、映画館で見てよかったです
またまたなんですが・・・途中、挿入歌の訳が画面にでたんです。
またまたズレまくりの訳・・・こちらは1フレーズどころではなく、数フレーズ分
サビが終わった所で曲はおわったんですが・・・サビの訳はほとんどカット
まあ、歌の歌詞だし、映画のストーリーにおは関係ないですけど・・・いいのかぁ〜これで
!!
見に行った映画館をちょっとご紹介
我が家から一番近いショッピングセンター・エンポリアムにある「SFXシネマ」。

大人1人140バーツ(=約450円)と上記2作品を上映している映画館(1人100バーツ)よりはちょっぴり高め
でも豪華で綺麗なのでぜんぜんOK♪

館内の写真は取れなかったんですが、イスはふかふかでおしりが痛くなる心配もなく、音響効果も抜群でとてもよかったです
今回見た3作品以外にも先週から「SUGAR&SPICE〜風味絶佳」が、今週末からは「DEATH NOTE2 the Last Name」が公開予定です
今週末もまた映画三昧しちゃうかも〜
日本では随分前に公開されたものばかりですが、娯楽の少ないバンコクでは貴重な存在〜
一通り見に行く事にしています。
ハリウッドの大作映画も公開されてますけどね、理解する英語力が・・・。
ドバイ時代はそれでも色々見に行っていましたが、後で日本語字幕版を見たとき、ちゃんと理解できてたなぁと思えたのは“アニメ”の「ファインディングニモ」と“結末とキャラを知っていた”「スターウォーズ・エピソード3」くらいだったでしょうか。。。。
まずはこちら〜「村の写真集」

徳島県の山間部の村を舞台に、近い将来ダムの底に消えてしまう村の美しさを写真に残したい!というところからはじまる物語
古くからある写真店の店主の昔ながらのがんこ親父と、カメラマンになる為に都会に出たものの、なかなか思い通りにはいかず行き詰まった生活を送る息子に白羽の矢がたち、村民の家族写真を1軒1軒訪ねて写真に残していくお話です
特に大事件がおこることもなく、物語は淡々とすすむんですが、村の自然の美しさ、深さ、そして村民の皆様のなんともいえない笑顔を見ていると自然に涙がこぼれてきました
あまり期待しないで行ったんですが(ごめんなさい
)心にしみいるいい作品でした
こちらは、イラクでおきた日本人人質事件を思い起こさせる作品

「バッシング」。
主人公の女性は中東でボランティア活動をしていた時に武装勢力に襲われ人質になり、無事解放されたものの帰国後自己責任を問われ激しいバッシングにあい、その生活を描いた作品。
本人だけでなく、家族や家族が勤める会社にまで嫌がらせは広がり、苦悩の日々のなかでますますがんこになっていく主人公。
・・・・申し訳ないんですが、ドジママはこの作品がいったい何を伝えたかったのか分かりませんでした
意地を張り、他人にも家族にも心を閉ざし殻の中にこもってしまったような主人公・・・。日本中から非難をあびる辛さは想像できないほどのものでしょうけど。。。
そうなってしまって・・・だから何を言いたいの?という感じで、見終わった後にモヤモヤ感が残るだけでした。。。。
そんな感じだったので気になってしまったのが「字幕のズレ」
こちらで公開される日本映画には、英語とタイ語の字幕がはいります。
タイ語は置いておいて、英語の方なんですが、明らかに1セリフ分?1会話分?遅れてたまま数分間続くシーンがあって。
英語と日本語の文法の違いうんぬんではなく、はっきりと遅れていて。。。。
最後に主人公が話した話は、その前に話した話の字幕〜〜〜画面は次の場面にいくので、最後のお話の字幕はカットです
これってタイだから?日本で公開されている外国映画でもあるのかしら??
上記2作品は以前ご紹介した、昔ながらの映画館とシネコンの間位の映画館で見たんですが、こちらは最新設備のシネコンでみてきました〜

「日本沈没」。
こちらの作品はメジャーですし、ストーリーを説明するまでもないですね
迫力の特撮映像に圧倒されっぱなしの2時間〜
出演者も豪華だし、まさに超大作という言葉がぴったりですね。
この迫力はお家でDVDでは感じられなかったと思うので、映画館で見てよかったです
またまたなんですが・・・途中、挿入歌の訳が画面にでたんです。
またまたズレまくりの訳・・・こちらは1フレーズどころではなく、数フレーズ分
サビが終わった所で曲はおわったんですが・・・サビの訳はほとんどカット
まあ、歌の歌詞だし、映画のストーリーにおは関係ないですけど・・・いいのかぁ〜これで
!!
見に行った映画館をちょっとご紹介
我が家から一番近いショッピングセンター・エンポリアムにある「SFXシネマ」。

大人1人140バーツ(=約450円)と上記2作品を上映している映画館(1人100バーツ)よりはちょっぴり高め
でも豪華で綺麗なのでぜんぜんOK♪

館内の写真は取れなかったんですが、イスはふかふかでおしりが痛くなる心配もなく、音響効果も抜群でとてもよかったです
今回見た3作品以外にも先週から「SUGAR&SPICE〜風味絶佳」が、今週末からは「DEATH NOTE2 the Last Name」が公開予定です
今週末もまた映画三昧しちゃうかも〜


