タクシー
バンコク都内での移動手段の一つにタクシーがあります
メーター制になっていて、初乗り35バーツ(=約120円)から始まり、2km以降約440mごとに2バーツ(=約6円)ずつ上がっていきます。
ただ、渋滞や信号待ち(これがまた長い××)などで時速6km以下になると、96秒ごとに2Bあがります。
名物の大渋滞にまきこまれたりすると・・・近い距離でもとんでもない金額になったりします
バンコクのタクシーたち、とってもカラフルでございます

この黄色と緑のツートンカラーは大手法人タクシーで、単色のものは個人タクシーとのこと
他に、青と赤のツートンカラーのものもあるんですが、これも法人タクシーだとききました。
それ以外は個人タクシーだそう〜

2色タクシー、この赤白のほかには、他にピンク青という組み合わせもみました
〜〜まあ、個人の好みだからいいんですけどね
最初の写真奥のオレンジをはじめ、ピンク、緑、黄色〜〜

他に赤、青、紺などなど、本当にいろんな色のタクシーが走っています
こちらに来てほぼ毎日のように利用しているんですが、ドジママ、嫌な経験は数えるほどしかなく、タイのタクシーについては比較的好印象でした。
まあ、ドバイがあまりにもひどかったので、許容範囲がかなり広いからだと思いますが(笑)
・・・・・そう、昨日まではそう思っていました。。。。。
昨日、ドジママ、バンコクにきて最悪のドライバーにあたってしまったんです
カルフールに行きたいな〜と思い、行きは地下鉄で最寄り駅まで、帰りは荷物もあったので、直接タクシーをひろったんです。
普通に流しをつかまえて「スクンビットsoi39、OK?」というと頷いてくれたので、よかった
と思い乗りました。
順調に走り出したタクシー、ちょっと読み物をして周りを見ると「??」方向ちがくない?状態
タクシーに乗ったところから我が家まではラチャダピセーク通りという道を南下し、ペップリー通りにあたったら左折すればいいんですが、なんだかとっても手前で左折している・・・・しかも、かなり行ってからUターンしている。。。。。
タイの道路は日本の道路のように行きたい方向へすぐいけるのではなく、随分先に行ってUターンするようなへんな?作りが多いんです。。
まあ、100歩譲って、遠回りではありますが、そうしないと目的の道路に入れないのかなぁと思い、その場は許すことにしました(許容範囲ひろいでしょ??)
しかし・・・再度、大きな道路に出たとき、そこを直進したならまあ、よしとする場所でした。しかし・・・ドジママの住まいからどんどん遠ざかっていくではないですか
さすがにドジママ、ペキペキきたので「soi39はあっちだよ、あなた間違ってるよ」と、とりあえず英語で言ったらどうやら通じているみたい。
でもでも、運転手、ヘラヘラして悪びれる様子なし・・・
ドジパパに電話、会社のタイ人スタッフから直接運転手にに文句を言ってもらいました
ようやく、方向を変えはしたんですが・・・またしても目的地へ行くには一番利用しやすい大通りをとばし、エカマイ通りの方へいくじゃないですか〜〜
ちなみにエカマイ通りはsoi63、ドジママの住まいはsoi39、最初にタクシーを拾ったのはsoiでいうと21にあたります。
21から39へ行くのに63にいる・・・どれほど遠ざかったか分かってもらえますでしょうか

その後、ようやく目的地方面へ向かい始め、T字路にあたるので「右に曲がって(タイ語)」と言ったのに、左へまがる運転手・・・
「Uターンして!(英語)」といい、狭い道路で無理やりUターンを要求、病院施設内に入りなんとかOK。
で、や〜〜っとsoi39にでたんですが、運転手「soi39だよ」と相変わらず反省の色なし・・・・・そのときメーターは95バーツ。普通に渋滞せずに正しい道を通っていれば50バーツちょっとしかしないんですよ〜〜ドジママ怒り炸裂
その道は一方通行になっているせま〜い場所が多く、夕方は大渋滞になることが多いです。
この日も案の定・・・渋滞=メーターはどんどんあがる。。。
これがまたうんともすんとも動かない。。。一通なのでハマったが最後、逃げられないんです
普段、最寄り駅から乗ってハマったときは、運ちゃんもかわいそうなのでお付き合いするんですが、この日は冗談じゃない
もう、ガマンの限界
「ここからは歩く!あなたが間違った道をとおったんだから私はこの金額は払わない!!(英語)」と言い、60バーツだけ置いて出てしまいました
本当は50バーツにしたかったんですが、お札がなく、20バーツ札3枚・・・このあたりがまだ弱気なドジママです
運転手は追いかけてくることもなく、そのまま渋滞に巻き込まれ〜〜これを抜け出すには十数分かかるはず(すいていれば2分位です)、一生巻き込まれてろぉ〜〜〜

こんなことはドバイでは日常茶飯事・・・というか、遠回りされないことがめずらしいくらいだったんですが、こんな風にキレたのは初めてでございます
外国暮らしでは言うことは言わないとダメではあるんですけど、こうして強気モードになっていくのかなぁ〜〜。。。
メーター制になっていて、初乗り35バーツ(=約120円)から始まり、2km以降約440mごとに2バーツ(=約6円)ずつ上がっていきます。
ただ、渋滞や信号待ち(これがまた長い××)などで時速6km以下になると、96秒ごとに2Bあがります。
名物の大渋滞にまきこまれたりすると・・・近い距離でもとんでもない金額になったりします
バンコクのタクシーたち、とってもカラフルでございます

この黄色と緑のツートンカラーは大手法人タクシーで、単色のものは個人タクシーとのこと
他に、青と赤のツートンカラーのものもあるんですが、これも法人タクシーだとききました。
それ以外は個人タクシーだそう〜

2色タクシー、この赤白のほかには、他にピンク青という組み合わせもみました
〜〜まあ、個人の好みだからいいんですけどね
最初の写真奥のオレンジをはじめ、ピンク、緑、黄色〜〜

他に赤、青、紺などなど、本当にいろんな色のタクシーが走っています

こちらに来てほぼ毎日のように利用しているんですが、ドジママ、嫌な経験は数えるほどしかなく、タイのタクシーについては比較的好印象でした。
まあ、ドバイがあまりにもひどかったので、許容範囲がかなり広いからだと思いますが(笑)
・・・・・そう、昨日まではそう思っていました。。。。。
昨日、ドジママ、バンコクにきて最悪のドライバーにあたってしまったんです
カルフールに行きたいな〜と思い、行きは地下鉄で最寄り駅まで、帰りは荷物もあったので、直接タクシーをひろったんです。
普通に流しをつかまえて「スクンビットsoi39、OK?」というと頷いてくれたので、よかった
と思い乗りました。
順調に走り出したタクシー、ちょっと読み物をして周りを見ると「??」方向ちがくない?状態
タクシーに乗ったところから我が家まではラチャダピセーク通りという道を南下し、ペップリー通りにあたったら左折すればいいんですが、なんだかとっても手前で左折している・・・・しかも、かなり行ってからUターンしている。。。。。
タイの道路は日本の道路のように行きたい方向へすぐいけるのではなく、随分先に行ってUターンするようなへんな?作りが多いんです。。
まあ、100歩譲って、遠回りではありますが、そうしないと目的の道路に入れないのかなぁと思い、その場は許すことにしました(許容範囲ひろいでしょ??)
しかし・・・再度、大きな道路に出たとき、そこを直進したならまあ、よしとする場所でした。しかし・・・ドジママの住まいからどんどん遠ざかっていくではないですか
さすがにドジママ、ペキペキきたので「soi39はあっちだよ、あなた間違ってるよ」と、とりあえず英語で言ったらどうやら通じているみたい。
でもでも、運転手、ヘラヘラして悪びれる様子なし・・・
ドジパパに電話、会社のタイ人スタッフから直接運転手にに文句を言ってもらいました
ようやく、方向を変えはしたんですが・・・またしても目的地へ行くには一番利用しやすい大通りをとばし、エカマイ通りの方へいくじゃないですか〜〜
ちなみにエカマイ通りはsoi63、ドジママの住まいはsoi39、最初にタクシーを拾ったのはsoiでいうと21にあたります。
21から39へ行くのに63にいる・・・どれほど遠ざかったか分かってもらえますでしょうか


その後、ようやく目的地方面へ向かい始め、T字路にあたるので「右に曲がって(タイ語)」と言ったのに、左へまがる運転手・・・
「Uターンして!(英語)」といい、狭い道路で無理やりUターンを要求、病院施設内に入りなんとかOK。
で、や〜〜っとsoi39にでたんですが、運転手「soi39だよ」と相変わらず反省の色なし・・・・・そのときメーターは95バーツ。普通に渋滞せずに正しい道を通っていれば50バーツちょっとしかしないんですよ〜〜ドジママ怒り炸裂
その道は一方通行になっているせま〜い場所が多く、夕方は大渋滞になることが多いです。
この日も案の定・・・渋滞=メーターはどんどんあがる。。。
これがまたうんともすんとも動かない。。。一通なのでハマったが最後、逃げられないんです
普段、最寄り駅から乗ってハマったときは、運ちゃんもかわいそうなのでお付き合いするんですが、この日は冗談じゃない
もう、ガマンの限界

「ここからは歩く!あなたが間違った道をとおったんだから私はこの金額は払わない!!(英語)」と言い、60バーツだけ置いて出てしまいました
本当は50バーツにしたかったんですが、お札がなく、20バーツ札3枚・・・このあたりがまだ弱気なドジママです
運転手は追いかけてくることもなく、そのまま渋滞に巻き込まれ〜〜これを抜け出すには十数分かかるはず(すいていれば2分位です)、一生巻き込まれてろぉ〜〜〜


こんなことはドバイでは日常茶飯事・・・というか、遠回りされないことがめずらしいくらいだったんですが、こんな風にキレたのは初めてでございます
外国暮らしでは言うことは言わないとダメではあるんですけど、こうして強気モードになっていくのかなぁ〜〜。。。
OZONO
ドジママの住まいのすぐ近くに、ペットと一緒に楽しめるショッピングスポットがあります


芝生を囲むようにいろいろなお店〜ペットショップをはじめ、子供服屋さん、エステ、しゃぶしゃぶやさんなどなどがあります
遊んでいるワンちゃん達に会えたりします

各お店の中にはこんなところも〜

ねこちゃんの専門ショップもあるんです
おとなの猫ちゃん達は、ガラス張りのお部屋の向こうにみんなでいました

このこの視線の先には・・・・
体を綺麗にしている最中のキジトラちゃん

う〜ん、やっぱりキジはかわゆい〜〜
思わず連れて帰りたくなりましたが、ダメダメ
我が家で写真のドジが、他の子を入れないように見張っていますからね
店内に入ると、子猫ちゃん達がちいさなケージの中にいました。
みんな、あまり遊んでもらっていないらしく、前を通ると一生懸命ないたり、網の間から手をだしたり〜〜
あまりにかわいいので、それぞれの子と遊んでしまいました
お茶もできます

アイスラテにしてみました
軽く砂糖が入っていたんですが、タイにしては信じられないくらい甘さ控えめ〜〜日本の微糖くらいだったので、いつもはノンシュガーのドジママでもおいしくいただきました
お値段はちょっとびっくりの1杯120バーツ(=約400円)
アイスラテというと・・・普通のカフェで60〜80バーツ(=約200〜270円)くらいでしょうか。(一流ホテルでの料金は知りませんが
)
こちらのワンコイン的なランチメニューが25バーツ(=約85円)なのを考えると、かなりの高級飲料でございます
でもでもきっと「ここのネコちゃん達の鑑賞?料金もはいってるんだよ〜」ということで、納得価格
みんなとちょっとだけでも遊べたしね
こちらのショップはスクンビットsoi39のかなり奥にあります。
場所がイマイチなせいか、いつも空いている・・・・
のんびりするにはちょうどいいんですけどね♪
なくならないでほしいです〜〜〜



芝生を囲むようにいろいろなお店〜ペットショップをはじめ、子供服屋さん、エステ、しゃぶしゃぶやさんなどなどがあります
遊んでいるワンちゃん達に会えたりします

各お店の中にはこんなところも〜

ねこちゃんの専門ショップもあるんです
おとなの猫ちゃん達は、ガラス張りのお部屋の向こうにみんなでいました

このこの視線の先には・・・・
体を綺麗にしている最中のキジトラちゃん


う〜ん、やっぱりキジはかわゆい〜〜
思わず連れて帰りたくなりましたが、ダメダメ

我が家で写真のドジが、他の子を入れないように見張っていますからね
店内に入ると、子猫ちゃん達がちいさなケージの中にいました。
みんな、あまり遊んでもらっていないらしく、前を通ると一生懸命ないたり、網の間から手をだしたり〜〜

あまりにかわいいので、それぞれの子と遊んでしまいました
お茶もできます

アイスラテにしてみました
軽く砂糖が入っていたんですが、タイにしては信じられないくらい甘さ控えめ〜〜日本の微糖くらいだったので、いつもはノンシュガーのドジママでもおいしくいただきました
お値段はちょっとびっくりの1杯120バーツ(=約400円)
アイスラテというと・・・普通のカフェで60〜80バーツ(=約200〜270円)くらいでしょうか。(一流ホテルでの料金は知りませんが
)
こちらのワンコイン的なランチメニューが25バーツ(=約85円)なのを考えると、かなりの高級飲料でございます
でもでもきっと「ここのネコちゃん達の鑑賞?料金もはいってるんだよ〜」ということで、納得価格
みんなとちょっとだけでも遊べたしね
こちらのショップはスクンビットsoi39のかなり奥にあります。
場所がイマイチなせいか、いつも空いている・・・・
のんびりするにはちょうどいいんですけどね♪
なくならないでほしいです〜〜〜


