サイアムラート・ハウス
日本に色々な焼き物があるように、タイにも様々な焼き物があります。
金をあしらったとってもきれいな絵柄のベンジャロン焼き、淡いグリーンが美しいセラドン焼き、白地に藍色でハンドペイントが施され、タイ料理の盛り付けにぴったりのブルー&ホワイトなどなど。
先日、これらの商品を取り扱う大型陶器専門店「サイアムラート・ハウス」に行ってきました
お店を入ってすぐの1階はこんなかんじ

売り場は3階まで広がっていて品数豊富
あまりにもたくさんあって目移りしちゃいます。
今回ゲットした食器はこちら♪

日本のタイ料理屋さんでも、こんな食器を使っているお店、見かけますよね
ブルー&ホワイトは柄が大きすぎず、密度が均一のものが上質とのこと。
写真の食器がそうかどうかは微妙ですが、気に入っちゃったのでよしとします
今回はセラドン焼きやベンジャロン焼きは買わなかったんですが、参考までに我が家にあるセラドン焼きの食器をご紹介〜。

奥にあるどんぶりはグリーンではないんですが、これもセラドン焼きです。
こちらは週末だけオープンする市場・ウィークエンドマーケット(そのまま過ぎるネーミング・・・
)で買いました。
一般的なのは手前のお魚のお皿のような色ですね。
こちらは・・・ドバイで買いました
・・・。
サイアムラート・ハウスはチェンマイに自社工場を持っているとのことで、お値段もリーズナブル♪
1000種類以上あるという豊富な品揃えで、見ているだけでもとっても楽しいです
お皿を見つつ、ひと目ぼれしてしまったのがこちら

タイ伝統の挨拶マナー「ワイ」をするふくろう♪
そのしぐさのかわいさに惹かれて買ったんですが、よ〜く見るとちょっと変かも??
スキー場や夏の海でひと目惚れし、街に帰ってきて会ってみたら「え゛
?」
っていうのはこういう感じなんですかね〜(笑)
金をあしらったとってもきれいな絵柄のベンジャロン焼き、淡いグリーンが美しいセラドン焼き、白地に藍色でハンドペイントが施され、タイ料理の盛り付けにぴったりのブルー&ホワイトなどなど。
先日、これらの商品を取り扱う大型陶器専門店「サイアムラート・ハウス」に行ってきました
お店を入ってすぐの1階はこんなかんじ

売り場は3階まで広がっていて品数豊富
あまりにもたくさんあって目移りしちゃいます。
今回ゲットした食器はこちら♪

日本のタイ料理屋さんでも、こんな食器を使っているお店、見かけますよね
ブルー&ホワイトは柄が大きすぎず、密度が均一のものが上質とのこと。
写真の食器がそうかどうかは微妙ですが、気に入っちゃったのでよしとします
今回はセラドン焼きやベンジャロン焼きは買わなかったんですが、参考までに我が家にあるセラドン焼きの食器をご紹介〜。

奥にあるどんぶりはグリーンではないんですが、これもセラドン焼きです。
こちらは週末だけオープンする市場・ウィークエンドマーケット(そのまま過ぎるネーミング・・・
)で買いました。
一般的なのは手前のお魚のお皿のような色ですね。
こちらは・・・ドバイで買いました
・・・。
サイアムラート・ハウスはチェンマイに自社工場を持っているとのことで、お値段もリーズナブル♪
1000種類以上あるという豊富な品揃えで、見ているだけでもとっても楽しいです
お皿を見つつ、ひと目ぼれしてしまったのがこちら

タイ伝統の挨拶マナー「ワイ」をするふくろう♪
そのしぐさのかわいさに惹かれて買ったんですが、よ〜く見るとちょっと変かも??
スキー場や夏の海でひと目惚れし、街に帰ってきて会ってみたら「え゛
?」
っていうのはこういう感じなんですかね〜(笑)
ごはん日記〜10月25日

ポークカレー、春雨サラダゴマドレッシング、ブロッコリーとマッシュルームのキッシュ、大根とこんにゃくのおでん風、キャベツのアンチョビ炒め
、セロリとキュウリの酢の物、大根浅漬け。
ひさびさにカレーを作りました
ドジママはカレー大好き!というわけではないんですが、たま〜に食べたくなるんですよね〜。
海外で日本のカレールーを買うと、日本の3倍価格はしてしまう〜
我が家でカレーは高級料理です(笑)
キャベツのアンチョビ炒めにはニンニク、そしてほんの少し唐辛子をいれピリ辛にしました。
あと、ブロッコリーの茎の部分も短冊切りにして追加〜。
捨てちゃったらもったいない!ってことで、我が家ではいつもなんらかの形で使ってます
大根とこんにゃくのおでん風などなど、煮物を作る時、
ドジママはある程度まで煮たら、あとは火からおろし、鍋ごとorタッパーに移して新聞紙などで包んでおいておきます。
ゆっくり熱が下がっていくので味がよくしみ込むんですよね
煮崩れもしないし、光熱費節約にもつながる???
なんだか今日は節約講座みたいになっちゃいました〜(笑)
ハマってます

ドジママがバンコクに来てすっかりハマってしまったものです
こんな、タイ語だけを見せられても困っちゃいますよね。
私もこれをみただけだとなんだかわかりません
中身はこちらで〜す

写真で見ただけだと、大きさが分からないと思うんですが、1房10cm以上あり、かなりおっきいです。
こたえは「ざぼん」
タイ語で「ソムオー」といいます。
丸ごとだと皮の部分が厚いので直径15〜20cmもあり、とっても重く、
食べるときもその皮と戦わなければならないので結構大変。。
でも、タイではこんな風にその場でむいた物を売ってくれるんです
爽やかな甘さでとってもジューシー♪
ドジママがよく行くショッピングセンターのフルーツ売り場のものは特に美味しくて、その前を通りかかると、ついつい足が向いてしまいます(笑)
南国タイはフルーツ天国


他にもいろんな種類の美味しい果物があるんですが、
ザボンの魔力に取り付かれてしまっていて、なかなか他へいけません(笑)
とはいえ、たまには違うフルーツを買ってみることも〜

こちらは近くのスーパーで買ってきたパイナップル♪
こちらもむいた状態で売ってるのでありがたい〜
一緒にお皿にのっているピンクの粉、何だと思いますか?
パイナップルと一緒に入っていたものですが・・・
こちらはお砂糖と唐辛子の粉を混ぜた物なんです
お砂糖は、わからなくもないんですが、唐辛子って・・・・。
日本でスイカに塩をかける人がいるのと一緒の理屈なのかなぁ??
もう一つ疑問
お砂糖と唐辛子のミックスって・・・・
タイの屋台なんかで麺料理を食べている人が、
唐辛子とともに、お砂糖を大量投入していたりするんですよ。
外国にいると日本とは違うところが色々あっておもしろいですね
アジアンハーブアソシエーション
バンコクにはマッサージやエステ、スパのお店がとってもたくさんあります。
今回は「アジアンハーブアソシエーション」に行ってきました〜。

こちらのお店はバンコク内に3店舗あり、今回訪れたのは3号店。
マッサージ店ですが、スパに近い雰囲気があって安心してはいれます
店内にはいるとハーブ各種の香りがとっても心地いい〜
受付には日本語を話せるスタッフもいて、最初にマッサージに関する希望(強め・弱めとか、どこを重点的にやってほしか)を記入するチェックシート(日本語あり)を渡されるので、タイ語や英語が出来なくても大丈夫です。
この日はドジパパが日本にいた時仲良くしていた後輩夫妻がバンコクに遊びにきていたので、4人で行ってきました。
いろんなメニューがあるんですが、女子はピュアオイルマッサージ&ハーバルボール(90分)とマンゴスチンフェイシャルトリートメント(60分)を、
男子はタイ古式マッサージ(120分)を受ける事に。
こちらは女子チームが案内されたお部屋

反対側にはシャワールームがあります。
とってもシンプルですが、清潔感がありいい感じだな〜って思ってたんですが・・・
2人の間にカーテンとかつい立など、仕切る物がない!
オイルマッサージということは、全身にオイルを塗るわけで、
ということはお洋服をきているわけにはいきません
ドジママと後輩くんの奥様、会って2日目で裸の付き合いをすることになりました(笑)
一応パンツは渡されるんですが、これがまた衝撃的で
黒いストッキングの目をもうちょっと荒くして、足の部分を付け根からきっちゃったものとでも言えばよいのかな?
履いてても履いてなくても一緒じゃ〜んって感じで(笑)。
まあ、全身のエステなどを受ける時はこんなもんなんでしょうけど、
なんか面白くってちょっとツボでした
こんなパンツの話はどうでもいいですね
、マッサージのお話〜♪
ピュアオイルの素朴な香りに包まれ、マッサージの力の入れ方もちょうどよく、夢ごごち
ハーバルボールはマッサージの終盤に施されるんですが、マッサージ師さんに起こされちゃいました(笑)
ハーバルボールとは何種類ものハーブを布で丸くくるんであるもの。
これを蒸したものをお肌に直接あててマッサージを繰り返し、温熱でゆっくりと薬効成分をしんとうさせていきます。
アジアンハーブアソシエーションでは生ハーブを18種類も使ったものだそうで、こちらのお店で大人気だそう。
もちろんドジママも大好きです〜♪
特に肩や背中へのマッサージが心地よくって「極楽〜」って思っちゃう(オヤジな表現だなぁ
。。)
マッサージ終了後はお部屋を移動し、フェイシャルトリートメントへ。
マンゴスチンのもつ美白効果を信じて〜〜(切実)
何種類ものクリームによるマッサージにパック、そして毛穴の汚れ吸引などなど。
終わったあとはお肌プリプリ♪
東南アジアの暑さ&日差し&埃で疲れているお肌、少しはマシになれたかな〜
ちなみに、フェイシャルのお部屋の方には間につい立がありました。
別にいいんですが、これって普通逆では
今回のお値段、男子は1人550バーツ(約1700円)、女子は1人1800バーツ(約5400円)。
日本で同じ内容&時間のマッサージやフェイシャルを受るのと比べたらとってもリーズナブルです
タイでしかタイ古式マッサージを受けたことのないドジママ、日本に帰ったとき、新宿にあるタイ古式マッサージ屋さんの広告に、45分で7000円近い価格がありめちゃめちゃびっくりしました
マッサージ屋さんはピンからキリまであるので、雰囲気にこだわらなければ、タイ古式マッサージ2時間250バーツ(約750円)なんて場所もあります。
みなさまもタイにきたときはぜひぜひマッサージ、試してみてはいかがでしょうか〜?
今回は「アジアンハーブアソシエーション」に行ってきました〜。

こちらのお店はバンコク内に3店舗あり、今回訪れたのは3号店。
マッサージ店ですが、スパに近い雰囲気があって安心してはいれます
店内にはいるとハーブ各種の香りがとっても心地いい〜
受付には日本語を話せるスタッフもいて、最初にマッサージに関する希望(強め・弱めとか、どこを重点的にやってほしか)を記入するチェックシート(日本語あり)を渡されるので、タイ語や英語が出来なくても大丈夫です。
この日はドジパパが日本にいた時仲良くしていた後輩夫妻がバンコクに遊びにきていたので、4人で行ってきました。
いろんなメニューがあるんですが、女子はピュアオイルマッサージ&ハーバルボール(90分)とマンゴスチンフェイシャルトリートメント(60分)を、
男子はタイ古式マッサージ(120分)を受ける事に。
こちらは女子チームが案内されたお部屋

反対側にはシャワールームがあります。
とってもシンプルですが、清潔感がありいい感じだな〜って思ってたんですが・・・
2人の間にカーテンとかつい立など、仕切る物がない!
オイルマッサージということは、全身にオイルを塗るわけで、
ということはお洋服をきているわけにはいきません
ドジママと後輩くんの奥様、会って2日目で裸の付き合いをすることになりました(笑)
一応パンツは渡されるんですが、これがまた衝撃的で
黒いストッキングの目をもうちょっと荒くして、足の部分を付け根からきっちゃったものとでも言えばよいのかな?
履いてても履いてなくても一緒じゃ〜んって感じで(笑)。
まあ、全身のエステなどを受ける時はこんなもんなんでしょうけど、
なんか面白くってちょっとツボでした
こんなパンツの話はどうでもいいですね
、マッサージのお話〜♪
ピュアオイルの素朴な香りに包まれ、マッサージの力の入れ方もちょうどよく、夢ごごち
ハーバルボールはマッサージの終盤に施されるんですが、マッサージ師さんに起こされちゃいました(笑)
ハーバルボールとは何種類ものハーブを布で丸くくるんであるもの。
これを蒸したものをお肌に直接あててマッサージを繰り返し、温熱でゆっくりと薬効成分をしんとうさせていきます。
アジアンハーブアソシエーションでは生ハーブを18種類も使ったものだそうで、こちらのお店で大人気だそう。
もちろんドジママも大好きです〜♪
特に肩や背中へのマッサージが心地よくって「極楽〜」って思っちゃう(オヤジな表現だなぁ
。。)
マッサージ終了後はお部屋を移動し、フェイシャルトリートメントへ。
マンゴスチンのもつ美白効果を信じて〜〜(切実)
何種類ものクリームによるマッサージにパック、そして毛穴の汚れ吸引などなど。
終わったあとはお肌プリプリ♪
東南アジアの暑さ&日差し&埃で疲れているお肌、少しはマシになれたかな〜
ちなみに、フェイシャルのお部屋の方には間につい立がありました。
別にいいんですが、これって普通逆では
今回のお値段、男子は1人550バーツ(約1700円)、女子は1人1800バーツ(約5400円)。
日本で同じ内容&時間のマッサージやフェイシャルを受るのと比べたらとってもリーズナブルです
タイでしかタイ古式マッサージを受けたことのないドジママ、日本に帰ったとき、新宿にあるタイ古式マッサージ屋さんの広告に、45分で7000円近い価格がありめちゃめちゃびっくりしました
マッサージ屋さんはピンからキリまであるので、雰囲気にこだわらなければ、タイ古式マッサージ2時間250バーツ(約750円)なんて場所もあります。
みなさまもタイにきたときはぜひぜひマッサージ、試してみてはいかがでしょうか〜?



