カービング教室〜8回目
この日の課題はスイカ〜小玉スイカを使った作品
お見本の写真はこちらです

もらったプリントによると“バーンシューン”というお花らしい
日本語ではなんていうお花なのかなぁ??タイ語・・・やっぱり勉強しようかなぁ・・・
お花の課題がここ3回続いているんですが、そのたびに自分の下手さ加減にかなりへこんでいました
でもでも3回目〜〜多少は進歩していたいところ
そんなこんなで彫り始めたんですが・・・あら?彫りやすい
今まではかぼちゃだったり青パパイヤだったりと固めの素材を使っていて悪戦苦闘していたんですが、スイカはやわらかいのでナイフを思うように動かし易い
とはいえ、なかなか形が揃わないのは相変わらず・・・・
まだまだ修行がたりないですね
出来上がった作品はこうなりました

彫っている時、「色がさみしいね」と声をかけてくれた先生がいらして、
「そうですね、赤くないですね」とこたえつつお顔を見たら・・・今までに教室ではお会いしたことがなかったかとは思いますが、どこかでお顔を拝見したことがある気が・・
とても貫禄?があり、日本語もお上手〜こちらの学校の校長先生かなぁ?と思いつつ遠い記憶をたどって・・・思い出しました
1年ちょっと前の「鉄腕ダッシュ」のなかで“タイでお料理対決”みたいな企画があったんですが、そのとき、城島くんが一緒に行動していた先生〜
お家に帰ってDVDを見直してみたら、一瞬ですが学校の風景も写っていて。
だからどうこうというわけではないんですけどね(笑)、テレビで見た方が目の前にいて指導してくださるのってちょっとびっくり
たんなるミーハー・・・単純なだけでございます〜(笑)
お見本の写真はこちらです

もらったプリントによると“バーンシューン”というお花らしい
日本語ではなんていうお花なのかなぁ??タイ語・・・やっぱり勉強しようかなぁ・・・
お花の課題がここ3回続いているんですが、そのたびに自分の下手さ加減にかなりへこんでいました
でもでも3回目〜〜多少は進歩していたいところ
そんなこんなで彫り始めたんですが・・・あら?彫りやすい
今まではかぼちゃだったり青パパイヤだったりと固めの素材を使っていて悪戦苦闘していたんですが、スイカはやわらかいのでナイフを思うように動かし易い
とはいえ、なかなか形が揃わないのは相変わらず・・・・

まだまだ修行がたりないですね
出来上がった作品はこうなりました

彫っている時、「色がさみしいね」と声をかけてくれた先生がいらして、
「そうですね、赤くないですね」とこたえつつお顔を見たら・・・今までに教室ではお会いしたことがなかったかとは思いますが、どこかでお顔を拝見したことがある気が・・
とても貫禄?があり、日本語もお上手〜こちらの学校の校長先生かなぁ?と思いつつ遠い記憶をたどって・・・思い出しました
1年ちょっと前の「鉄腕ダッシュ」のなかで“タイでお料理対決”みたいな企画があったんですが、そのとき、城島くんが一緒に行動していた先生〜
お家に帰ってDVDを見直してみたら、一瞬ですが学校の風景も写っていて。
だからどうこうというわけではないんですけどね(笑)、テレビで見た方が目の前にいて指導してくださるのってちょっとびっくり
たんなるミーハー・・・単純なだけでございます〜(笑)
ごはん日記〜3月27日夜

サンマ塩焼き、豚ひき肉タイ風バジル炒め、ネームとカリフラワーオイスター炒め、枝豆、セロリとにんじんの胡麻和え、インゲン塩茹で、サラダ、ジャガイモ明太マヨネーズ・キャベツ&ニンジン〜金山寺味噌。
豚ひき肉のタイ風バジル炒め〜パット・バイカパオ・ムーを作ってみました
タイで食堂でもフードコートでもよく見かける料理でパットはタイ語で“炒める”、バイカパオは“ホーリーバジル(タイバジル)”、ムーは“豚肉”のこと〜お肉は鶏肉を使ったものもよく見かけますが、牛肉バージョンや蛙のお肉を使うこともあるようです
味付けはオイスターソースやタイ醤油、ホーリーバジルというハーブの爽やかな風味と唐辛子の辛味〜日本ではなかなか出会わないお味かと思いますが、相性ぴったり
ご飯にかけて食べてもおいしいです
海外でも発見
バンコクのショッピングセンターを歩いていると、日本のお店や商品などに出会うことが多々あります
エンポリウムに入り、エスカレーターにのっていたら聞き覚えのあるメロディーが・・・
吹き抜け部分を見てみたら、あらら、知っている女優さんのお顔〜

資生堂のマキアージュフェア?をやっていました
写真にはありませんが、モニターからは日本でもみたことのあるマキアージュのCMが流れていてました〜。
そういえば、BTS(スカイトレイン)のホームにあるモニターからも同じCM流れていたし、キャンペーン中なのかなぁ
こちらはレンタルCDやDVDの「TSUTAYA」

日本のお店なので、日本語字幕の洋画や邦画・ドラマを置いておいてくれるのかと思いきや、タイ人の皆様向けの品揃え〜洋画もタイ語字幕・・・・利用することはなさそうです
お次は10分1000円(でしたっけ?)カットのQBハウス〜

タイでは10分100バーツ(=約350円)
こちらのお店、日本にあったなぁ〜と思い出させてくれたのは英会話の先生
先生はイギリス人なんですが、日本に住んでいたので日本のことをよくご存知〜
写真のお店ではなく別の支店で髪を切った話をしてくれた時、「このお店は日本発なんだよ」と教えてくれたんです〜普通は逆ですよね
こちらはミスタードーナツ

もともとはアメリカのお店ですが、本場の方は随分前に別のドーナツ会社に吸収されてしまったそう〜
純粋日本発ではないかもしれませんが、ドジママ、学生時代4年間バイトしていたこともあり、懐かしさを感じるので仲間にいれちゃいました
こちらはお店や商品・・・というわけではないんですが、日本の番組を録画したDVDをレンタル&販売してくれるお店で発見したドラマ

ネットニュースを見ていてとっても見たかった「華麗なる一族」
セットで販売されていたので即買いしちゃいました
パッケージなんだか怪しげですが
、違法ではなくちゃんと許可を取って営業しているお店のよう〜(2006年12月2日記事参照
)。
テレビ大好きドジママにとって、こういうお店があるっていうのは本当にありがたいです
エンポリウムに入り、エスカレーターにのっていたら聞き覚えのあるメロディーが・・・
吹き抜け部分を見てみたら、あらら、知っている女優さんのお顔〜

資生堂のマキアージュフェア?をやっていました
写真にはありませんが、モニターからは日本でもみたことのあるマキアージュのCMが流れていてました〜。
そういえば、BTS(スカイトレイン)のホームにあるモニターからも同じCM流れていたし、キャンペーン中なのかなぁ
こちらはレンタルCDやDVDの「TSUTAYA」

日本のお店なので、日本語字幕の洋画や邦画・ドラマを置いておいてくれるのかと思いきや、タイ人の皆様向けの品揃え〜洋画もタイ語字幕・・・・利用することはなさそうです
お次は10分1000円(でしたっけ?)カットのQBハウス〜

タイでは10分100バーツ(=約350円)
こちらのお店、日本にあったなぁ〜と思い出させてくれたのは英会話の先生
先生はイギリス人なんですが、日本に住んでいたので日本のことをよくご存知〜
写真のお店ではなく別の支店で髪を切った話をしてくれた時、「このお店は日本発なんだよ」と教えてくれたんです〜普通は逆ですよね
こちらはミスタードーナツ

もともとはアメリカのお店ですが、本場の方は随分前に別のドーナツ会社に吸収されてしまったそう〜
純粋日本発ではないかもしれませんが、ドジママ、学生時代4年間バイトしていたこともあり、懐かしさを感じるので仲間にいれちゃいました
こちらはお店や商品・・・というわけではないんですが、日本の番組を録画したDVDをレンタル&販売してくれるお店で発見したドラマ

ネットニュースを見ていてとっても見たかった「華麗なる一族」
セットで販売されていたので即買いしちゃいました
パッケージなんだか怪しげですが
、違法ではなくちゃんと許可を取って営業しているお店のよう〜(2006年12月2日記事参照
)。
テレビ大好きドジママにとって、こういうお店があるっていうのは本当にありがたいです
ティダー・イサーン
タイ東北地方の料理〜イサーン料理屋さんに行ってきました
日本語ガイドブックにもよくのっていて、以前から行ってみたかった「ティダー・イサーン」

BTS(スカイトレイン)のアヌサワリー・チャイ駅の近く〜イサーン料理屋さんが建ち並ぶランナム通り沿いにあります
イサーン料理は他の地方に比べて辛味が強いのが特徴
農作物の乏しい地域だそうで、かわった食材〜蛙や昆虫類を使ったお料理も多いそうです
店内はこんな感じ〜

通り側には壁がなくオープンになっています。
こういうのはタイのちょっとした食堂ではよく見かけるタイプ
扇風機はありますが、冷房はありません。
まずは何はともあれソムタムを注文

こちらのソムタム、沢蟹(生?塩漬け)入りのソムタムプー、川魚(塩辛みたいなもの?)入りのソムタムプラーなどもあり、本来はそちらの方がおいしいそうですが、私達は初心者?なので、無難にソムタムタイにしました
川魚&蟹入りはちょっと勇気ありませんでした・・・
でもでもこちらのソムタムタイ、今まで食べたソムタムの中で一番美味しかったです
もっと塩辛さや甘さが強いのかな〜と思っていたらぜんぜん!
パパイヤもシャキシャキしていておいしい〜〜
辛さも控えめであっというまに完食しちゃいました
こちらも忘れてはいけません〜コームーヤーン・豚のど肉の炭火焼

こちらも香ばしく焼けていてお肉もやわらかい
豚トロみたいな感じでジューシー〜添えられている辛いタレと一緒にたべるまた美味しい〜。
どんどん行きます〜左はサイクロークイサーン(イサーンソーセージ)、右はトムセープ(牛モツの辛いスープ)

サイクロークイサーンは豚肉やもち米を腸に詰め、干した物を焼いたお料理
ちょっとした酸味と豚の脂があっていておつまみにぴったり。
添えられているキャベツや生姜と一緒に食べるとさっぱりしておいしいんです
右のトムセープ、タイ語でトムは“煮る”、セープは東北地方の方言で“おいしい”とのこと〜その言葉どおり、おいしい(さっきからこればっかりですね(笑))
牛モツは臭みもなく、やわらかく煮込まれていて、レモングラスやカーなどのハーブが爽やかさを加えている感じでとっても気に入ってしまいました
こちらはイサーンソーセージに一緒に添えられていたピーナツのアップですが・・・

おお〜大量の唐辛子
さすがイサーン料理!
本来は一緒に食べるんでしょうが、さすがのドジママも、他のお料理も辛いのでよけていただきました
めずらしくお肉料理が続いていますが、イカも食べたいので注文〜
ガイプラームック(イカ焼)

タイでよく見かけるのは小さいイカ(ヤリイカの一種とか)なんですが、こちらのイカは大きめのもの(コウイカの一種?)で肉厚でやわらかく食べ応えあり〜
こちらは貝のサラダ〜ヤム・ホイクレーン

ホイクレーンはスーパーでも売られているので見たことはあったんですが、こんなに大きくてプリプリした感じのをみたのは初めて〜
さっぱり風味のドレッシングで美味しかったんですが、貝と一緒に和えられているのはネギの輪切りが少しと大量の青唐辛子と赤唐辛子の輪切り・・・・・
こちらもさすがにそれらはよけて食べさせていただきました〜まだまだ修行がたりない私達
しめに頼んだのは豚とカイラン菜のあんかけ麺

イカあたりからすでのイサーン料理ではなくなっていますが、好きなので注文
こちらは辛さはまったくないので、いつもだと唐辛子入りのお酢や唐辛子そのものをいれるんですが、この日はさすがにそのままのお味でいただきました〜ドジママ&ドジパパ、イサーン料理の辛さに完敗〜
とはいえ、辛い物は苦手なドジパパが「おいしい!」とめずらしくいっぱい食べていたりと、辛さより美味しさが圧倒的に勝っています〜ただ、大汗かいていましたけどね(笑)
これらのお料理とビール大瓶2本、レモネード1杯で計600バーツ位(=約2100円)
こんなお店が近所にあったらドジママ、毎日通ってしまいそうです
こちらのお店のメニューはタイ語や英語だけでなく、日本語もありました。
ただ、日本語メニューはすべてのお料理がのっているわけではなかったので、タイ語がわかる人と行くのが一番かと思います
また行きたいな〜今日でもいいくらいだわ(笑)
日本語ガイドブックにもよくのっていて、以前から行ってみたかった「ティダー・イサーン」

BTS(スカイトレイン)のアヌサワリー・チャイ駅の近く〜イサーン料理屋さんが建ち並ぶランナム通り沿いにあります
イサーン料理は他の地方に比べて辛味が強いのが特徴
農作物の乏しい地域だそうで、かわった食材〜蛙や昆虫類を使ったお料理も多いそうです
店内はこんな感じ〜

通り側には壁がなくオープンになっています。
こういうのはタイのちょっとした食堂ではよく見かけるタイプ
扇風機はありますが、冷房はありません。
まずは何はともあれソムタムを注文

こちらのソムタム、沢蟹(生?塩漬け)入りのソムタムプー、川魚(塩辛みたいなもの?)入りのソムタムプラーなどもあり、本来はそちらの方がおいしいそうですが、私達は初心者?なので、無難にソムタムタイにしました
川魚&蟹入りはちょっと勇気ありませんでした・・・
でもでもこちらのソムタムタイ、今まで食べたソムタムの中で一番美味しかったです
もっと塩辛さや甘さが強いのかな〜と思っていたらぜんぜん!
パパイヤもシャキシャキしていておいしい〜〜
辛さも控えめであっというまに完食しちゃいました
こちらも忘れてはいけません〜コームーヤーン・豚のど肉の炭火焼

こちらも香ばしく焼けていてお肉もやわらかい
豚トロみたいな感じでジューシー〜添えられている辛いタレと一緒にたべるまた美味しい〜。
どんどん行きます〜左はサイクロークイサーン(イサーンソーセージ)、右はトムセープ(牛モツの辛いスープ)

サイクロークイサーンは豚肉やもち米を腸に詰め、干した物を焼いたお料理
ちょっとした酸味と豚の脂があっていておつまみにぴったり。
添えられているキャベツや生姜と一緒に食べるとさっぱりしておいしいんです
右のトムセープ、タイ語でトムは“煮る”、セープは東北地方の方言で“おいしい”とのこと〜その言葉どおり、おいしい(さっきからこればっかりですね(笑))
牛モツは臭みもなく、やわらかく煮込まれていて、レモングラスやカーなどのハーブが爽やかさを加えている感じでとっても気に入ってしまいました
こちらはイサーンソーセージに一緒に添えられていたピーナツのアップですが・・・

おお〜大量の唐辛子
さすがイサーン料理!
本来は一緒に食べるんでしょうが、さすがのドジママも、他のお料理も辛いのでよけていただきました
めずらしくお肉料理が続いていますが、イカも食べたいので注文〜
ガイプラームック(イカ焼)

タイでよく見かけるのは小さいイカ(ヤリイカの一種とか)なんですが、こちらのイカは大きめのもの(コウイカの一種?)で肉厚でやわらかく食べ応えあり〜
こちらは貝のサラダ〜ヤム・ホイクレーン

ホイクレーンはスーパーでも売られているので見たことはあったんですが、こんなに大きくてプリプリした感じのをみたのは初めて〜
さっぱり風味のドレッシングで美味しかったんですが、貝と一緒に和えられているのはネギの輪切りが少しと大量の青唐辛子と赤唐辛子の輪切り・・・・・
こちらもさすがにそれらはよけて食べさせていただきました〜まだまだ修行がたりない私達
しめに頼んだのは豚とカイラン菜のあんかけ麺

イカあたりからすでのイサーン料理ではなくなっていますが、好きなので注文
こちらは辛さはまったくないので、いつもだと唐辛子入りのお酢や唐辛子そのものをいれるんですが、この日はさすがにそのままのお味でいただきました〜ドジママ&ドジパパ、イサーン料理の辛さに完敗〜
とはいえ、辛い物は苦手なドジパパが「おいしい!」とめずらしくいっぱい食べていたりと、辛さより美味しさが圧倒的に勝っています〜ただ、大汗かいていましたけどね(笑)
これらのお料理とビール大瓶2本、レモネード1杯で計600バーツ位(=約2100円)
こんなお店が近所にあったらドジママ、毎日通ってしまいそうです
こちらのお店のメニューはタイ語や英語だけでなく、日本語もありました。
ただ、日本語メニューはすべてのお料理がのっているわけではなかったので、タイ語がわかる人と行くのが一番かと思います
また行きたいな〜今日でもいいくらいだわ(笑)
魚昌
久し振りに純和風のお店に行ってきました

日本人村と呼ばれる日本食レストランが集まる建物の一角にある「魚昌」
新鮮なお魚がおいしいお店です。
まずはお通しがきます〜

ツブ貝、エビ、お魚(マグロかなぁ?)、ブロッコリー〜いろんなものが入っているのってちょっとうれしい
お魚の美味しいお店にきたからにはお刺身ですね。
ドジパパはこちらを選択しました

サーモンやマグロ、タコなどなどのぶつ切り。
ここでもわさびはてんこもり〜なんだかわさび味のホイップクリームのようになっていますね(笑)
サラダはソフトシェルクラブにしました

殻がやわらかいのでそのまま食べられるカニさん〜お家で料理する機会はなかなかないサラダにしようということで選択
あげてあるので油っぽくはあったんですが、シャキシャキ野菜と一緒に頂いたのでおいしかったです。
こちらは貝柱の味噌焼き

お味噌とマヨネーズで焼いた物。
美味しかったんですけど、ドジママはそれほどマヨネーズに強くないので、ちょっとしつこかったかな
マヨラーの方はOKでしょう
最後は海鮮鍬焼

ホタテ、サーモン、イカ、エビ、野菜色々〜
どれも新鮮でとってもおいしかった〜
そのなかでもエビは新鮮すぎ・・・鉄板に乗せた時はまだ生きていてびっくり
本来これは“とても新鮮”ということで喜ばしいことなのでしょうが、ドジママはかなりNG
エビは大好きですけど、生きているとは知らないで焼き始めてしまい、目の前で鉄板(鍬)の上で苦しんでいる姿を一瞬見てしまって・・・もうダメ
ドジパパに食べてもらいました〜〜いつもエビが入っているお料理ではドジパパがくれることがほとんどなので、初めてかも
いつも食べている魚介類だって、生きていた物なんだから同じとはわかっているんですけど・・・・活作り系は、「自分が食べるもの」として見るのは苦手です
(人が食べているのは気にならないんですけどね)
上記4品とビール大2本で約1400バーツ(=約5000円)〜新鮮なお魚類を食べて、ビールも飲んでこのお値段なら納得です

日本人村と呼ばれる日本食レストランが集まる建物の一角にある「魚昌」
新鮮なお魚がおいしいお店です。
まずはお通しがきます〜

ツブ貝、エビ、お魚(マグロかなぁ?)、ブロッコリー〜いろんなものが入っているのってちょっとうれしい
お魚の美味しいお店にきたからにはお刺身ですね。
ドジパパはこちらを選択しました

サーモンやマグロ、タコなどなどのぶつ切り。
ここでもわさびはてんこもり〜なんだかわさび味のホイップクリームのようになっていますね(笑)
サラダはソフトシェルクラブにしました

殻がやわらかいのでそのまま食べられるカニさん〜お家で料理する機会はなかなかないサラダにしようということで選択
あげてあるので油っぽくはあったんですが、シャキシャキ野菜と一緒に頂いたのでおいしかったです。
こちらは貝柱の味噌焼き

お味噌とマヨネーズで焼いた物。
美味しかったんですけど、ドジママはそれほどマヨネーズに強くないので、ちょっとしつこかったかな
マヨラーの方はOKでしょう
最後は海鮮鍬焼

ホタテ、サーモン、イカ、エビ、野菜色々〜
どれも新鮮でとってもおいしかった〜
そのなかでもエビは新鮮すぎ・・・鉄板に乗せた時はまだ生きていてびっくり
本来これは“とても新鮮”ということで喜ばしいことなのでしょうが、ドジママはかなりNG
エビは大好きですけど、生きているとは知らないで焼き始めてしまい、目の前で鉄板(鍬)の上で苦しんでいる姿を一瞬見てしまって・・・もうダメ

ドジパパに食べてもらいました〜〜いつもエビが入っているお料理ではドジパパがくれることがほとんどなので、初めてかも
いつも食べている魚介類だって、生きていた物なんだから同じとはわかっているんですけど・・・・活作り系は、「自分が食べるもの」として見るのは苦手です
(人が食べているのは気にならないんですけどね)
上記4品とビール大2本で約1400バーツ(=約5000円)〜新鮮なお魚類を食べて、ビールも飲んでこのお値段なら納得です


